北のマサラ
アルナーチャラム in 大阪



二次会、そして鴨川へ

京都アショカでのパーティが終わって、近場の居酒屋でまったり二次会をすることになり寺町商店街を探してみるも居酒屋らしき店は見つからず、結局「村さ来」で落ち着きました。
村さ来では、速攻で現像された私のサリー姿の写真の話題で持ちきりです。




▲関西限定大物女優「ポソニ」
(写真提供:某氏)
「このしなを作った目つきが、よう似合っとるわ。」
「いやぁ。綺麗やったわ。サリーが。」
「えらい綺麗に写っとるね。写真が。」
などとさんざん冷やかされましたが、この時点ですでに開き直ってました。(笑)
しまいには、写真をカメラ付き携帯電話で撮影してメールで送信しまくる始末です。

(前ページにつづいて、懲りずに写真を載せてみました。)


2時間ほど居酒屋でまったり談話したところで大阪組は離脱して、残るメンバーで鴨川を散策することになりました。
夜の鴨川を三条から四条までを散策しましたが、若者の集う場所に若者とは思えない集団が河川敷で盛り上がっているものですから場違いもいいところ。
と、いいたいところですが、奈良支部長おじゃまん夫婦は見事に鴨川カップルにハマっていました。

▲鴨川風景
(写真提供:奈良支部)



▲鴨川で大岡裁き
(写真提供:奈良支部)
それにしても、夜の鴨川カップルは昼に比べて密度の濃い等間隔でした。
暗ければ暗いほど間隔がせばまっていくさまは、鴨川カップルを物理法則を当てはめて謎解きを試みたサイトの通りでした。
鴨川を四条まで散策したところで、一同解散とあいなりました。
私は宿まで歩いて戻りまして、もうへとへとでした。

ご同行していただいた皆さん、お疲れ様でした。


お土産

奈良のエミリンさんからお土産をいただきました。
いくつかいただいたお土産の中から、奈良名物を一つ紹介します。
「チョコ豆 御神鹿(ごじんか)のふん」というチョコレート菓子で、森永チョコボールのようなお菓子でした。

▲チョコ豆 御神鹿(ごじんか)のふん
(エミリンさんより)



▲チョコ豆
中身はこんな感じです。
余計なものが1つ紛れていますが、これは御愛嬌。(笑)
どうもありがとうございました。


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